TOPへ
|
基準について
|
公的機関の対応
|
リニアモーター式自動ドア
|
トイレ
| 玄関ドア |
浴室引き戸
バリアフリー玄関ドア
カインドスルーチャイム
POINT1
ドアの下枠に段差がなければ安心なのに…
ほんのわずかな段差でも、気が付かずにつまずいてしまうことがあります。玄関ドアの下枠もそんな場所のひとつといえます。お年寄りや小さなおこさまがいらっしゃるお宅では、特に気になる箇所でしょう。
ドア下枠の段差を解消
不意のつまずきを防ぐため、ドア下枠の段差をほぼフラットといえる3mmに抑えました。特に足腰の弱いお年寄りや小さなお子さま、車イスを利用される方にとっても安心の設計です。また、下枠には丈夫で傷が付きにくいステンレスを使用しています。
POINT2
ドアの開口幅がもう少し広ければらくなのに…
大きな荷物を抱えて家に入ろうとしたら、荷物がつかえて入れない。体を横にしたり、荷物を分けて運んだり…。もう少し開口幅にゆとりがあれば、ずいぶんと違うものです。また、車イスを使われる方にとっても、余裕が生まれます。
850mm以上のワイドな開口幅を確保
ドアを90°開けたときの有効開口を850mm以上確保。ゆとりの開口幅ですので、大きな荷物の出し入れや時や車イスを利用される方にとっても便利です。
POINT3
操作がらくなハンドルが付いていればいいのに…
ドアハンドルの形状によっては、握力の弱いお年寄りやお子さまが操作しようとしても、なかなか大変なことがあります。操作が簡単で、らくに開閉できることも大切な要素です。
使いやすい大型ドアハンドル
長めのドアハンドルを採用して、小さな力でもそうさしやすいよう工夫しました。また、サムターンも使いやすい樹脂コーティングされた大型サムターンを採用しました。
POINT4
夜でも鍵穴が分かると便利なのに…
夜遅く帰宅して、鍵穴がどこにあるか分からず手探りで鍵を開ける…。もしも、鍵穴がどこにあるか一目で分かれば、そんな苦労はしなくて済みます。
夜でもすぐ分かる蛍光塗料付鍵穴
夜間でも一目で鍵穴の位置が分かるよう、鍵穴のまわりに蛍光塗料入りの特殊樹脂を装着しました。さらに、鍵を差し込みやすくするため、鍵穴をすり鉢状にしました。また、リバーシブルタイプキーを採用しましたので、鍵を差し込む際、鍵の向きの確認が不用になりました。
TOPへ
|
基準について
|
公的機関の対応
|
リニアモーター式自動ドア
|
トイレ
| 玄関ドア |
浴室引き戸